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令和元年7月6日,鳥取県弁護士会憲法シンポジウム「国家の家族介入~その先に見えるもの-国家の望む家族像と憲法24条改正等の問題点」が開催されます

令和元年7月6日,憲法改正問題に取り組む全国アクションプログラムとして,鳥取県弁護士会憲法シンポジウム「国家の家族介入~その先に見えるもの-国家の望む家族像と憲法24条改正等の問題点」が開催されます。

日時:令和元年7月6日(土)午後1時開場,午後1時30分開始~5時終了

会場:とりぎん文化会館 第1会議室

内容:

(1)基調講演

テーマ:「国家がなぜ家族に介入するのか」

講師:東京大学大学院教育学研究科 教授 本田由紀 氏

(2)パネルディスカッション

テーマ:「国家の家族介入~その先に見えるもの」

パネリスト:①東京大学大学院教育学研究科 教授 本田由紀 氏-基調講演講師,②ヒッポメンタルクリニック 医師 五十嵐善雄 氏-精神科・家族問題治療の専門家の立場から,③静岡大学 教授 憲法学 笹沼弘志 氏-憲法24条改正とホームレス問題,旧優生保護法と家族介入

 

事前申込:不要

入場料:無料

お問い合わせ:鳥取県弁護士会 tel:0857-22-3912

※詳しくは添付のチラシをご覧ください。

「7.6憲法シンポ」チラシ
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